2009 FIA F1世界選手権総集編 完全日本語版 [DVD] /DVD
定価 ¥ 5,040 → 売価 ¥ 3,729(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年12月15日)
Review 昨年まで拮抗した2強『マクラーレン・フェラーリ』の失墜。新生ブラウンGPの快進撃。
天才ヴェッテル・天才ニューウェイ率いるレッドブルの猛追。何もかもが今までのシーズンとは違う展開が見るものの引き込みます。
FIAの盲点を突いた“ダブルディフューザー”。シーズン前半はダブルディフューザーを搭載しKERS非搭載、ブラウンGP、トヨタ、ウィリアムズと、KERS搭載のみを選んだマクラーレン、フェラーリ、ルノーとで序盤戦は大荒れに。
後にダブルディフューザーを完全な“合法”と認められる。非搭載組は新規のマシン作りに翻弄。最終的には全チームがダブルディフューザーを搭載し、フォース・インディアがチーム創設以来はじめてのポールポジションを獲得。トワイライトレースなど新しい魅力のアブダビGPが追加。
F1の歴史に残るバブル崩壊・波乱のシーズンです。
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WRCレジェンド 三菱 スリーダイヤモンドの挑戦 [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,990 → 売価 ¥ 3,162(20% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年10月23日)
Review 三菱のWRCでの活躍に惚れ込み,EVO5を購入したEVOファンです。このDVDは,三菱がギャランVR-4でグループAでWRCに参戦して,ランサーWRC04を最後に撤退するまでの歴史が,ダイジェストで収録されています。自分の車と同じマシン(グループAは,市販車ベースとはいえ中身は全く違いますが)が,グラベルやターマックを駆け抜けるのは最高です。また,ランサーでドライバーズチャンピオン4連覇を成し遂げた,トミ・マキネンのインタビューもあり,三菱ファンにはオススメです。
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F1 LEGENDS F1 Grand Prix 1993〈3枚組〉 [DVD] /DVD
定価 ¥ 4,935 → 売価 ¥ 3,909(20% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年07月24日)
Review 私は87年から95年くらいまでF−1を観てきましたが、この93年と言う年は、F−1の転換期を一番象徴していると言って過言ではありません。
ピケ・マンセル・ブーツェンと、ワールドチャンプやベテランと呼ばれるドライバーが引退して行く中、ついにプロフェッサープロストが表舞台から去った年。ワールドチャンプを獲得しての引退と言う事で花道を飾ったプロストには素直に拍手を贈りたいですね。
そしてF−1に残るセナ。
ウィリアムズの独走に翳りが見え始めた終盤、セナの熱い走りに、94年はセナのワンマンショウが始まるのか――と、思えないのも93年。若い世代の台頭が著しいからです。
ベネトンのシュー・マクラーレンのミカ・ウィリアムズのヒル……その他にも、中堅になりつつあるフェラーリのアレジなど、セナを脅かす存在が生まれてきたのも、この93年でした。
セナ・プロの時代の終焉。そして若手の台頭が、次代への期待感を最高潮に感じられる93年の総集編。買って損は無しだと思います。
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F1 LEGENDS F1 Grand Prix 1992 [DVD] /DVD
定価 ¥ 4,935 → 売価 ¥ 3,645(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年06月24日)
Review ナンと言っても、マンセルが一番輝いていた92年の総集編です。
実況がのほほんとしているため、臨場感はそこまで無いですが、
レースの内容は見ごたえ十分です。
僕の永遠のヒーロー・ナイジェルマンセルが輝きまくってました。
そして、F1史に残る名レースのモナコGPも収録されています。
ラスト数週のマンセルvsセナは、結果を知っていても手に汗握ること間違いなし!
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F1 LEGENDS F1 Grand Prix 1991(3枚組) [DVD] /DVD
定価 ¥ 4,935 → 売価 ¥ 3,909(20% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年05月22日)
Review 日本に於いてF-1のブームが頂点に達したのは1991年ではないのでしょうか?
この年の注目点は以下に挙げるだけでも、こんなにありますので。
・後にワールドチャンピオンとなるハッキネンとシューマッハのデビュー
・日本人初フルタイムF1ドライバー、中嶋悟の引退
・'80年代F-1シーンを牽引してきた、セナ、プロスト、ピケ、マンセルの四人が
共に戦う最後のシーズン
・マンセル+ウィリアムズのタッグ復活〜中盤からの猛追
・プロスト+フェラーリよもやの大失速
・セナの(結果的に最後となった)3度目のワールドチャンピオン
実際私はこの年の中継を毎ラウンド欠かさず眠い目をこすりながら見ていた記憶が
あり、それがDVDでダイジェスト版になったということで迷わず買いましたが・・・
収められている内容が濃いので、同じようにあの時期見ていらした方ならばきっと
ご満足いただけると思います。
なので、評価は満点をつけちゃいます。
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1991鈴鹿伝説 [DVD] /DVD
定価 ¥ 2,940 → 売価 ¥ 2,175(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年09月25日)
Review このDVDのレースは現地で観戦して,最高なレース展開で興奮しました。あの当時,VHSに録画はしましたが…数年後カビで… 販売元のwickさんにはmotogpの商品の問い合わせの度にリクエストしていましたが… 念願のDVD化♪
wickさんのレース単体のDVDはシュワンツ勝利がほとんど(私はシュワンツのファンだったので嬉しい)。 ちなみにシュワンツは『1991年の鈴鹿がベストレース』と,語っていました。
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2008 FIA F1世界選手権総集編 完全日本語版 [DVD] /DVD
定価 ¥ 5,040 → 売価 ¥ 3,843(23% off)
おすすめ度:  発売日: (2008年12月13日)
Review F1として最高にマシンの美しさが印象に残る年です。最終戦までもつれ込んだワールドチャンピオン争い。前年の3つ巴に負けないぐらい波乱万丈のドライバー物語。
見るものに感動を与えるシーズンです。ハミルトンもたたかれはしましたが、才能はやはり超一流!
本心からは・・。ブラジルGPを観戦したブラジリアンと気持ちは一緒ですが・・。(泣)良くガンバッタ!!
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2008 FIA 世界ツーリングカー選手権総集編 [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,990 → 売価 ¥ 3,161(20% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年02月22日)
Review 2001年のCARTの事故で両足を失った彼ですが、いまだに現役で走ってる姿を見て感動しています。アクセルやブレーキはステアリングのボタンで操作する特別使用のBMWですが、タダ走ってるのじゃなくて優勝してるんですからスゴイ。 F1、CARTと見て来た自分としてはこれからもザナルディを応援するためにWTCC総集編のDVDを買い続けます。いつかWTCC岡山戦を見に行きたいです。鈴鹿とかでもやらないかなあ。 ザナルディ、あんたのレースにかける情熱はスゴイよ。レビュー書いてるだけで感動してきました(>_<) フレンズ!スタート・ユア・エンジン!! ただパッケージに2008のチャンピオンが誰か先に書いてあるのと開幕戦でナレーターが2009シーズン開幕と言い間違えてます。
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2000 FIA F1世界選手権総集編 [DVD] /DVD
定価 ¥ 4,725 → 売価 ¥ 3,743(20% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年01月25日)
Review 以前、VHSで販売されていたものが、DVD化されました。ファンとしては嬉しい。
改めて2000年のシーズンを振り返ると、「隔世の感」。この世界の回転の速さを
感じます。バトンの初々しいこと!・・・いまこんな状況になるなんて夢にも・・・ですね。
ハッキネンのスパでのオーバーテイクや、バリチェロのドイツGP優勝など、見どころが
多い2000年シーズンですけど、やっぱり鈴鹿、なんでしょうね。このシーズンは。
収録内容はVHS時代と変わらず計130分でいまのものよりは短めです。まあこのくらい
が「適正」でしょうか・・・。
で、気になることが一つ。2層式のDVDなので、ご存知の方もおられると思いますが、
1層から2層に切り替わる瞬間に一瞬だけ「止まる」瞬間があります。この製品の場合、
それがフランスGPのスタート直後くらい。一旦/一瞬だけ停止した後、2秒後くらいに
また停止。その後問題無く再生はするのですが・・・。初めはトラブルかな?と思い、
アマゾンに頼んで交換してもらったんですけど、交換品でも同じタイミングで同じような
症状がありました。我慢できないほどではないですが少々気にはなります。・・ので★×4です。
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2004 FIA F1世界選手権総集編 [DVD] /DVD
定価 ¥ 4,725 → 売価 ¥ 3,743(20% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年04月17日)
Review 今年になって再販された2004年版です。記憶に新しいですがシューマッハ最後のタイトル獲得の年でしかもまさに圧勝です。彼の黄金期ともいえるドライビング、アロンソの台頭、地味ながらバトンの活躍、琢磨が表舞台にあがった年として見応えがありました。特に予選アタックの場面はV10時代であり迫力がありました。
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F1 レジェンド「F1 グランプリ 1987」 [DVD] /DVD
定価 ¥ 4,935 → 売価 ¥ 3,800(22% off)
おすすめ度:  発売日: (2007年06月22日)
Review 時代を感じましたね。私はセナプロ時代の少し前、そう、丁度87年
頃にF−1を見始めたので、この総集編は非常に懐かしい一本になりま
した。
この87年と言う年は、日本人初のフル参戦ドライバーである中嶋が、
あのセナと同じチームで走っていた年であり、ベテランドライバーと
若手ドライバーの実力が伯仲し始め、後の4強と呼ばれる下地がちらほ
らと垣間見られ始めた年でもあります。
今のF−1は知りませんが、この頃のマシンは、頻繁に火花を散らし、
オイルをぶちまけ、ターボとノンターボが混在し、アクティブサスなど
のハイテク化が出てきたりもしましたが、本当に泥臭いF−1を感じら
れる時代でしたね。
全レースの全てが見られる訳ではないのですが、要所要所で良くまとめ
られていますし、日本GPは予選から本線まで見られたので、なかなか
良かったです。
高校生だったあの頃の想い出が、少しだけ、思い出される一本でした。
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2006 FIA F1世界選手権総集編 完全日本語版 [DVD] /DVD
定価 ¥ 5,040 → 売価 ¥ 3,992(20% off)
おすすめ度:  発売日: (2006年12月08日)
Review 今回は2枚組で、画質も向上している。
全てのGPではないがポールポジションのフルラップがドライバーの解説付きで見れるのがよい。 BGM付きで映像が流れる所が多々ある。これには残念だ。 せっかくのエンジン音も聞けず萎えた。 それを除けば最高の一本かと。 また特典映像としてロンデニスのインタビューやミハエルのトリビュートが見れる。
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FIA F1世界選手権 90年代総集編 [DVD] /DVD
定価 ¥ 4,725 → 売価 ¥ 3,743(20% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年03月10日)
Review 10シーズンを200分にまとめるのですから、1レースが駆け足の紹介になるのは
仕方ありません。それは最初から覚悟の上で購入しました。
・・・しかし呆れたのは間違いだらけのナレーションです。
90年だけでも
ブラジルでスクーデリアイタリアのマシンをフェラーリのマンセルと言ったり、
セナと接触したのは中嶋なのにアレジと言う。
ティレル019がデビューしたのはサンマリノからなのにモナコで投入と。
ハンガリーでマンセルと接触したベルガーをセナと言う。
全部見終わったわけではないのですが、初めからこれでは先が思いやられます。
詳しいファンにとっては失笑モノですし逆に詳しくない人だったら
間違いを信じて覚えてしまうでしょう。生放送の実況をそのまま録音したとかなら
分かりますが後から編集して何故この出来なのか?
ナレーション無しで見たくても音声切替の機能は無しでガッカリ。
残りを見る時は過去の資料を片手に「オイオイ違うだろ」とツッコミながら見ようかな?
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