MW‐ムウ‐ [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,990 → 売価 ¥ 2,923(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月06日)
Review 始めのカーチェイスのシーンがちょっと長すぎたかな…って感じですね。そして何よりもっと主人公二人の内面的な葛藤と二人の関係の深い部分を描いて欲しかったです。 最後はまだ続きそうな感じで終わってたので、ぜひ続編を作って頂きたい。 玉木宏さんの悪役がカッコよかったので☆一つ追加です(笑)
|
劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー コレクターズパック [DVD] /DVD
定価 ¥ 7,980 → 売価 ¥ 5,849(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2010年01月21日)
Review ディケイドでライダーを初めて視聴しました。
それなりな年ではありますが子供の頃はライダーにほとんど興味も何もなく十数年後のこの歳になってようやく、と。
そんな、ディケイドから入ってディケイドを好きになった私ですが、この映画は素直に面白かったです。
恐らくはほぼ全てのライダーを未体験だからでしょうけど。
CMや特集などでいつか見たらしい記憶の片隅にあるライダーが出たりすると「ああコイツがあの時のか」のように思い出したりして楽しいですし
ライダー勢ぞろいのシーンに至っては震えるほどでした、並んでるライダーのほぼ全て、知っていても名前程度だったのですけど。
ディケイド本編とのつながりに関して、脚本面で色々不満があるようですがお祭り作品として考えてみればよい作品ではないのでしょうか。
|
クローズZERO II スタンダード・エディション [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,990 → 売価 ¥ 2,500(37% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年10月02日)
Review クローズは原作を読んだ方なら、あまり映画は面白くなかったと思います。前作は、黒木メイサを初めとした女性陣の出演以外は満足に近い作品のような気もしましたが今回の出来は良くないです。だいたい、原作のクローズは女の匂いがしないんですよ。そこがいいんです。男臭いから。めちゃくちゃかっこいいんです。映画は団結する理由が掴めないうちに皆が団結して戦闘シーンになったり、なんだか台詞も気に入らなかった。人間は動物だ、の言葉も何故あのシーンで言ったのかが分からない。三浦春馬も何故出演したのか分からない。いきなり友情みたいなのをチラつかせすぎて強引すぎ。原作は、面白いけど深い。そんな部分が映画では感じられなかった…です。
|
ヤッターマン “てんこ盛りDVD” /DVD
定価 ¥ 5,040 → 売価 ¥ 3,650(27% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年09月25日)
Review 良い!下品で良い!下品で子供に観せられないという意見があるけど映画やテレビってそういうもんだろ。大人の階段を登る第一歩です。下品さや残酷さをすべて奪ったらそれは人間ではないし映画の終りです。嘘臭いお涙頂戴の感動映画なんかまっぴらです!ドラマザクイズショーの櫻井翔が素晴らしかったが今作の櫻井も凄い良いです!ドロンボー一味の唄をフルコーラス聞かせられるに至っては驚きを通り越して感動すらしてしまった。普通こんなのやんないって。岡本杏里がまた可愛いんだ。ちゃんと金かける所にかけてる所も素晴らしい!絶対お勧めです!
|
クローズZERO II プレミアム・エディション [DVD] /DVD
定価 ¥ 5,985 → 売価 ¥ 3,999(33% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年10月02日)
Review 少しネタバレなのであまり内容知りたくない方は見ないほうがよいかもしれません。とりあえずカッコいい映画だし、それぞれ皆良くて映画としてはとても良いです。 でも原作ファンとしては少し矛盾があるのが残念でした。例えば原作では真喜雄さんの事件の乱闘の日は雨ふってたとか(映画では別にふってない)そもそも原作では雨の日の鈴蘭対鳳仙の大乱闘の数日後川西が仲間数人をつれて真喜雄さんを刺してしまったという設定なのに映画では乱闘中に刺してしまってました。まあ原作ファンとしては、時間がたつにつれてウワサが変わってしまったのかなと無理矢理思うことにしています。あと最後らへんのシーンでまだ続編があるのかなと思っちゃう人もいると思いますが多分あのへんは原作へのつじつま合わせやつなぎだと思います。(続編やってほしいけど…。鈴蘭対鳳仙から卒業のあいだの話とか)
|
劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦 コレクターズパック [DVD] /DVD
定価 ¥ 7,140 → 売価 ¥ 5,200(27% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年10月21日)
Review 私が推すコレクターズパックの最大の売りは、特典DISC収録の公開記念イベントで、電王映画第1作目「俺、誕生」のイベント(単独でDVD発売されています)以来の登場となったデネブの声・大塚芳忠さんです。前述のDVDを観た限りでも十二分に展開されていた、会場を一瞬で巻き込んでしまう大塚ワールドを体感していただきたい。前イベント最後の挨拶時、「次の機会には中村優一氏とAction-Zeroを歌う事を約束します」と語るも、以降大塚氏も中村氏もさらなる多忙を極め、もはや実現しそうにありませんが、映像で大塚氏が拝める機会は貴重です。そういう意味でも必見です。
|
GOEMON [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,980 → 売価 ¥ 2,500(37% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年10月09日)
Review この話は昔から有名であり、石川五右衛門を気取るなら、やはりそれなりの姿にして欲しかった。
やっぱり時代劇だったら、有名な名の知れた歴史上の人物を引っ張り出してんだからね。髪ぐらい結って演じて欲しかった。そのほかの役者さんもだよ。・・本編を見ていると、日常生活を送っている姿そのマンまで、全くもって無理があるし、説得力ないです。・・話から展開して、戦いは、やめて徳川さまは長きに渡って平和と繁栄をもたらしたのでつじつまは合っているし、悪かぁないんですがね。
なんだか海の向こうの方々が好みそうなCG絵ばっかりで途中飽きました。
ビジュアルに攻めているのは解りましたが、話と映像がアンバランスで無理があると思う。
監督さんはナニを伝えたいのかな。
日本の歴史を美しくCGテクニックで表現したかったかもね。
|
クローズZERO スタンダード・エディション [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,990 → 売価 ¥ 2,411(39% off)
おすすめ度:  発売日: (2008年04月18日)
Review 舞台は、荒れた高校で有名な鈴蘭高校。
そこでテッペン(トップ)に立つのは、まだ誰も成し遂げたことの無い異名。
入学してくる者、在学中のものなど、腕に自信があるものたちは誰もがそこを目指している。
そんな中、ゲンジ(小栗旬)が転校してきて、
その時テッペンに一番近いと言われている多摩雄(山田孝之)を倒すべく、
仲間を増やしていくのだが…というお話。
原作の漫画は読んだことなかったのですが、CGなどがちょいちょい入ってきて、
漫画っぽさを演出したりもしています。
最初っから最後まで、ほぼ喧嘩しているし、暴力シーン盛りだくさんなんですが、
随所に笑えるシーンが織り込んであります。
基本、ほんとおばかな男子高校生。
女の子にはやっぱり好かれたいし、高校生だからくだらない遊びにも夢中になったり。
「テッペンとったる!」と息巻いているわりにはかわいらしいところもあり、笑えます。
それと、役者にいい男揃えてますから、女子から人気があるっていうのも分かる。
青春映画ですね。
「現代版ビーバップハイスクール」と言った感じでしょうか。
思いのほかおもしろかったので、☆4つ。
|
クローズZERO プレミアム・エディション [DVD] /DVD
定価 ¥ 5,985 → 売価 ¥ 3,762(37% off)
おすすめ度:  発売日: (2008年04月18日)
Review 格好よすぎ・・・なんか観賞してても芹沢はまだか!芹沢が観たい!って気持ちが強くなる 小栗も演じきった感はあるけど完全に山田においしいとこ喰われてる感じがしました
あと最後の山田と小栗のタイマンシーンはテンポが悪いです 一回目はいいけど何回も観てると早送りしたくなる部分がある・・・
|
七人の侍 [Blu-ray] /Blu-ray
定価 ¥ 4,935 → 売価 ¥ 3,651(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年10月23日)
Review 50インチプラズマTVで鑑賞したのですが「映画を見た!」という感じでした。
色の諧調が自然で、解像度も高い。
過去映画館でリバイバル上映、LD、DVDで何回も見たのですが
今回のブルーレイは それらを上回っています。
・馬の動き、戦闘シーンの躍動感がUPしています。
・また自然現象(雨、風、火、霧)の臨場感もUPしています。
・画面後ろに配置された人物の表情までよく判りました。
(実は、久蔵がよく笑うことを発見。)
・同じショットなのに急に明るくなったり、暗くなったりということも無く、画面にゴミも無く、
安心して画面に集中出来ました。
あまり評価出来ないのはサウンドトラックに関してだけです。
古い映画のため音が全体的に細く感じました。
但し、映画上映時、LD、DVDより台詞の聞き取りやすさは格段に上昇しています。
買って大満足のブルーレイでした。
|
ヤッターマン “てんこ盛りブルーレイ” [Blu-ray] /Blu-ray
定価 ¥ 6,090 → 売価 ¥ 4,150(31% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年09月25日)
Review 映画といえばハリウッド。
そんなイメージを払拭するかのような力のいれ具合は、見ていて胸のすくものがあります。
子供よりも大人を意識した作りになっているので、手を抜かない悪ノリが非常に面白い!
劇場で見て「絶対にDVDを買うぞ!」と思ったのですが、最近PS3を買ったのでついBDで購入しました。
何度見ても面白いので、ぜひおすすめします!
|
ハイキック・ガール!豪華版(2枚組) [DVD] /DVD
定価 ¥ 6,300 → 売価 ¥ 4,615(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年12月23日)
Review アイドル顔負けの容姿を備えながら、アクションには妥協しないジージャー主演の映画「チョコレート・ファイター」を観た後に、この「ハイキック・ガール」を観たものだから、いくら日本ビイキの目で見ても、あまりの落差に愕然としてしまった。
まだ、先に「ハイキック・ガール」を観た方がマシだったかも…反省。
中達也師範・主演映画と謳った方が、潔いのではないだろうか?
後半は特に、あまりにも中達也師範が、目立ち過ぎて、完全に主役の武田梨奈ちゃんを喰ってしまっている。
武田梨奈ちゃんのハイキックを見るだけでも一見の価値はあるが、ジージャーと比べるとあまりにも単調過ぎているような気がする。
やはり、ジージャーのように4年くらい修行しないと、ブルース・リーやジャッキー・チェンやジェット・リーなどのカンフー・アクションをコピーして次々に繰り出す、あのレベルに達するのは無理かもしれない。
|
刑事物語 [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,990 → 売価 ¥ 3,161(20% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年09月02日)
Review 刑事物語。このシリーズ大好きなのですが
ずっとDVD化されてなかったので、最近は諦めてたんですが
いつの間にか「1」のみDVD化されたんですね!
ほんとビックリです。
でも、私が一番好きなのは次作の「りんごの詩」なんですよね
5、6年ぐらい前、東宝さんにメールで「りんごの詩が大好きなんで是非DVD化してください!」
って要望出したけど、「今のところ予定はありません」って冷たく返されたっけw
お願いです!ぜひ、「りんごの詩」以降もDVDしてください!
|
劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー [DVD] /DVD
定価 ¥ 4,200 → 売価 ¥ 3,078(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2010年01月21日)
Review 上の方がコメントしてる通り、お祭映画として観ればサイコーですネ!此の映画を一つの括りにして全ライダー出したのですから、次回は『ウルトラ8兄弟』に負けない既存で本間に出演でける本物役者で再度映画を作って欲しいです。椿、瀬戸、倉田てつを、賀集利樹とか出れる役者だけ集め、再結集して下さい!東映とテレビ朝日さん!
|
【東宝特撮Blu-rayセレクション】 ゴジラ モスラ キングギドラ 大怪獣総攻撃 /Blu-ray
定価 ¥ 5,985 → 売価 ¥ 4,385(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月20日)
Review 金子監督はかねてからゴジラを製作したかったそうで、その思いをぶつけたのが平成ガメラシリーズだったのかも知れません。今作が制作された頃のゴジラシリーズは一連のVSから路線修正して力作が登場したこともあり金子監督も力が入っていた事と思われます。今作のゴジラは凶悪さを強調するためか白目となり禍々しさがましています。
完全新作として制作されたガメラと違って制約の多いゴジラ。その中で様々な工夫をこらして完成した本作。休日にじっくり楽しみたいものです。
|
劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦 [DVD] /DVD
定価 ¥ 4,200 → 売価 ¥ 2,950(29% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年10月21日)
Review どんな形になろうとも、電王は電王。 ゲラゲラ笑って、しんみり泣けるスタンス大好きです♪(^-^)♪♪ 今回ディケイドコラボで、良太郎小さくなって、ディケイド賑やかしな感じですが、何気に役に立ってるんで許してあげて欲しいです(=_=) 何気に今回デネプ主役ですよね? デネプとユウトの絆に泣きました…。
|
【東宝特撮Blu-rayセレクション】 日本沈没 /Blu-ray
定価 ¥ 5,985 → 売価 ¥ 4,387(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月20日)
Review まさに平成に生きる我々が明日直面するやも知れない出来事を三時間で濃縮した超大作。平成版では『何だこりゃ女のケツばかり追わず命をかけてやらんかい』と怒りさえ覚えた草なぎが演じる小野寺と違い(個人的見解です。草なぎファンの方スミマセン)、クールだが日本人の行く末に怒りにも似た不安や望みやらごちゃ混ぜの感情でラストに向かいボルテージを上げていく藤岡弘の演技力、復帰初の作品で魂まで田所博士を怪演した小林桂樹、『内閣総理大臣としてお願いします。皇居を開けて避難民を中へ入れてください。』と国民、いや日本人の行く末を真剣に考えた山本総理を演じる丹波哲郎など、戦争を経験した人々だからこそ演じられる独特の『真実味あるパニック映画』であり『人間ドラマ』だと思います。また、この映画の凄い所は、当時の世界の学会で相手にされなかった『マントル対流による地震の可能性と危険』を主張した東大の竹内均教授を映画に出演させ、しかもその主張を、今日では正しく当たり前の事でありますが、正々堂々と描ききった事です。そういう意味で言えば、単にSF映画では片付けられない、日本人の高い科学的見地と想像力が創りあげた作品と言えます。ラストのシーンでは人間の『儚き運命』を感じるでしょう。観るべし!
|
GOEMON [Blu-ray] /Blu-ray
定価 ¥ 4,980 → 売価 ¥ 3,684(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年10月09日)
Review 好き嫌い別れます! でも橋之助さんと要潤、若き日のゴエモンと茶々のシーンは美しいです。見る価値ありです。
|
【東宝特撮Blu-rayセレクション】 連合艦隊<劇場公開版> /Blu-ray
定価 ¥ 5,985 → 売価 ¥ 4,385(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月20日)
Review と、個人的には思っています。
端的に云うと脚本と演技陣がとても良い。
「(三国同盟は)やむをえない」「やむをえないですむかっ!」
「真珠湾奇襲を我が信念とする」
「(大和特攻で)日本人の魂を」「そんな浪花節など聞きたくない!」
ラスト間際の鶴田浩二演じる司令長官が震えて眠る大和の乗組員一人一人をみて回るシーンも感動した。
過日逝去した森繁さんの演技も随所に光る。
特撮も今でも十分に迫力あるシーンの連続で、CGでは逆に難しいかもしれない雰囲気作りに成功している。
サントラも良く、谷村新司の「群青」のかかるラストシーンは涙を誘うというよりも何か深くて重い感慨を抱かせる。
ブルーレイとしての画質の良さは私の視聴環境のせいもあるかもしれないが、DVDより少しマシというくらいに感じた。ノイズが完全に消えたとは思えず、元の映画が古い分やむを得ない部分かもしれない。読み込み時間が若干かかるのは少しイライラしたが、この商品の致命的な欠点とは考えていない。
何度か見返したいと思っている。
特典映像は未使用の特撮シーンが興味深く視聴できました。
|
クローズZERO II [Blu-ray] /Blu-ray
定価 ¥ 6,300 → 売価 ¥ 4,662(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年10月02日)
Review レンタル屋に行って全て貸出中だったので、ブルーレイレコーダーも買ったことだし、初ブルーレイディスク買ってみようと。結果買って良かったです。男くささが素敵でした。持ってて損しないと思います。リアルな迫力ある映像も最高です!
|
西遊記 59,000枚限定版(2枚組) [DVD] /DVD
定価 ¥ 5,900 → 売価 ¥ 1,211(79% off)
おすすめ度:  発売日: (2008年01月01日)
Review 確実に売れ残り決定の限定版ですね…悟空の名前にちなんでなんでしょうがね…
肝心の中身も映画よりメイキングなど入った特典ディスクのほうが面白い内容でしたし…
キャストは豪華なんですが内容がついてきてないし、CGがとにかくショボくて泣けてくる(泣)
この内容なら本当にテレビスペシャルで十分だと思います。 大人が真剣に観るには、ちょっと耐えられない中身かもしれませんね…
堺正章さんと比べてしまうのは確かにおかど違いですが、それでもどうしても比べて観てしまうと思いますよ。
それほどまでに堺正章さんの西遊記が素晴らしかったと言うことではないでしょうか?
|
【東宝特撮Blu-rayセレクション】 ゴジラ VS キングギドラ /Blu-ray
定価 ¥ 5,985 → 売価 ¥ 4,387(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月20日)
Review この映画は子供から大人まで幅広く楽しめるゴジラ映画と思っています。
今までゴジラを見た事が無かった人でも楽しめるかと思います
タイムマシンや未来人の登場など、まるで昭和のゴジラシリーズを
思い出させてくれる内容です。
しかしやはりタイムワープ等、この手のストーリーにはどうしても
突っ込むべき所は無数に存在します
未来人が未来や現在をいったりきたりするので、未来では沢山の人物が
蘇ったり死んだりと大変な事が起こってるかと思われます(笑)
しかしそれらには全くふれられませんし
湯切りした後のカップ焼きそばの上に既にふりかけがのってたり
また数十年前の戦争当時の新堂会長が全く若くなかったり(不老?)
ゴジラ消滅が目的なのだから「ゴジラ誕生」の本自体が全く無意味と化したりと
不自然な点が多いですが、やはり前作もあってか、今回は子供にも分かりやすく
作られたようでストーリーは細かい点を完全無視していたってシンプル。
そのシンプル感を深く考えず楽しむのがベストです
それよりも、メカキングギドラの登場シーンなどのかっこよさもですが
やはり一番の見所はやはりチャックウィルソンらが演じる、
ユニークな外国の未来人達でしょうか(笑)
彼らの動き、芝居(発音なんかは) 大人が見ても、子供が見ても面白いです
特にM11が車を追いかけるシーンなどは不自然な合成と音楽の不気味さの
ピッタリ感もあってか必見です。 ぜひご覧くださいw
|
太陽を盗んだ男 [DVD] /DVD
定価 ¥ 2,625 → 売価 ¥ 2,079(20% off)
おすすめ度:  発売日: (2006年06月23日)
Review この作品が公開されたとき私自身まだ生まれてもいなかったので、
その時代を過ごしてきた方々とはこの作品に対する受け取り方が少し違ってくるのではないかと思います。
作品自体の突っ込みどころは多々あれどいずれも評価を下げるに値しないものです。それほどまでにこの作品に込められたエネルギーには凄まじいものがあります。
沢田研二演じる主人公の廃退的な雰囲気を持ちながらも、何かしらもやもやと世間に対する苛立ちも持ち合わせたとても人間的な姿はとても魅力的です。
菅原文太演じる刑事の紳士的であり社会の秩序を守っていく姿が徐々に歪んだものへと変化していき、最後の狂気に満ちた姿への変貌っぷりにも引き込まれました。
池上季実子演じるDJには終始苛々させられました。マスコミの悪い部分とその時代の雰囲気であったであろう危険な楽観視の風潮を併せ持つ女性。
この苛々させながらも作品をさらに面白くさせるこのDJは観終わるといいキャラクターだったなと感心させられます。
登場人物だけ見ても十分濃いのですが作品自体の内容も主に当時の日本とその国民に対する皮肉がたっぷりでそこにかえって愛情を感じました。
当時のファッションや車、町並みを感じることが出来、とてもエネルギッシュなこの作品、今更ながら私の好きな映画のひとつに加わりました。古い作品だと思っている人にかえっておススメしたいです。
|
【東宝特撮Blu-rayセレクション】ゴジラ<昭和59年度作品> /Blu-ray
定価 ¥ 5,985 → 売価 ¥ 4,385(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月20日)
Review 「ゴジラ('54)」の直接的な続編である本作は、「ゴジラの逆襲」〜「メカゴジラの逆襲」までの昭和シリーズとは時系列的な繋がりはなく、新たな歴史上で語られるストーリーとなっています。今回のゴジラはあまり破壊活動を行っていないのでその点を不満に思われている方もいるそうなのですが、湾岸に集結した迎撃部隊を放射熱線で一瞬にして壊滅させたり、首都防衛移動要塞スーパーXと激戦を繰り広げたりと、ゴジラの存在感は十分にあると思います。また、ドラマ部分においてはゴジラに対する一般人の視点がほとんど描かれていないのですが、その分首相を始めとする日本政府のトップ達がゴジラやゴジラ殲滅という大義名分の下で実験も兼ねて日本の本土で核を使おうとするアメリカ・(旧)ソ連に対応する姿がリアルに描かれています。久々に復活した「リアルで怖いゴジラ」、未見の方は是非ご覧になって下さい。
|
里見八犬伝 [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,455 → 売価 ¥ 3,300(4% off)
おすすめ度:  発売日: (2008年10月24日)
Review 小学生の頃母に連れられて映画館で見た映画。DVDの購入は長らく考えていたのですが、廉価版が発売となったため購入を決意。
ながらく買うのをためらっていた原因の一つは画質。古い映画ではたとえDVDでも画質に難を持つものが存在し、かつては痛い目を見たことがあったので。しかしこの映画は問題ありませんでした。大画面でも視聴に耐えられます。
肝心の内容は、感動的な歴史物ファンタジー、スケールの壮大さに心奪われます。小さな頃の感動が再びよみがえってきました。確かにCG全盛の現在から見れば特撮は稚拙、ストーリーも細部にこだわらない大雑把なものですが、全編から感じられる力強さは近年の日本映画でも見られないものではないでしょうか。
真田広之や志穂美悦子の華麗なアクション、夏木マリの妖艶さ、薬師丸ひろ子や岡田奈々のかわいらしさ。今となっても色あせないキャストの演技もこの映画に華を添えています。
|
劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン ディレクターズカット版 [DVD] /DVD
定価 ¥ 5,460 → 売価 ¥ 3,650(33% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年09月21日)
Review 前回の電キバで、DC版が結局出なかったのでこっちも出ないものと思っていましたが油断していました。
他の方も書かれているようにちょっと売り方は汚いかもしれないですね。せめてコレクターズパック発売時にアナウンスしてくれれば・・・
でも個人的にはとりあえず結果オーライといった感じでした。
本編追加映像に初回生産特典は新録ラジタロス、特にラジタロスの内容に関してはコレクターズパックのメイキングや舞台挨拶を予め見ておくとかなりニヤリとさせられる場面もあったのでオススメです。
今後はコレクターズパックとDC版を一緒にしてくれれば良いんですけどねぇ〜
|
二百三高地 [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,150 → 売価 ¥ 2,495(20% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月01日)
Review 国の運命を背負い、政治家として命をかける伊藤。そしてやはり国を背負い友人、私人であることを捨て軍首脳として死力を尽くす児玉(戦争終結8ケ月後に脳溢血で急死)。軍司令としての職責と人としての情の間で苦悩する乃木。司令と部下との間で次第に人から軍人へと変わっていく小賀少尉。運命に逆らえず死んでいく庶民兵の苦しみと意地、したたかさ。そしてそれらを囲む人々の悲しみや憎しみ、愛情。
この作品は見る時々よって異なるストーリが見えてくる。昔、最初に見たときは単なる残酷で眠い戦争歴史映画。2度目に見たとき乃木への怒り、庶民兵への悲しみ、変わっていく小賀少尉への違和感。3度目に見たときは逆に小賀少尉への共感。そして4度目は望むと望まざると人の上に立つ者、国を背負う者のあり方と苦悩する姿を児玉と乃木そして伊藤に見た。
そして、それらの人々の中に、理性と感情の戦い、人それぞれに異なる親子の情の姿、個人が個人ではなくなる時、非情の中にある友情が散りばめられている。
戦果が上がらない乃木にいらだつ国民が乃木の自宅を襲った時、乃木の妻が「好きにさせてあげなさい。こんな家なんかどうなっても構いません」の一言は、武人の妻としての言葉なのかそれとも、息子の死を悲しむことさえできない乃木家への憎しみなのか。
日本が勝ったはずなのだが、全然、勝った感じがしない。救われるのは生き残った兵士が国で普通の生活に戻った姿と、残された人の悲しみを乗り越えた笑顔、そして平和な山河に溢れる明るい日差しに彩られたエンディングだ。
戦争というものを単に残酷なものとして扱うだけでなく、また戦争スペクタクルとするでもなく、人にスポットを当て、見れば見るほど一人一人のキャラクターが背負うものを見せる作品だ。
この戦争をめぐる人の描き方の重厚さは、奇しくも、この映画で人の善性の象徴として登場する「戦争と平和」につながるものを感じる。それにしても良く何度も見たものだ。
|
ハイキック・ガール! [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,990 → 売価 ¥ 2,923(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年12月23日)
Review アイドル顔負けの容姿を備えながら、アクションには妥協しないジージャー主演の映画「チョコレート・ファイター」を観た後に、この「ハイキック・ガール」を観たものだから、いくら日本ビイキの目で見ても、あまりの落差に愕然としてしまった。
まだ、先に「ハイキック・ガール」を観た方がマシだったかも…反省。
中達也師範・主演映画と謳った方が、潔いのではないだろうか?
後半は特に、あまりにも中達也師範が、目立ち過ぎて、完全に主役の武田梨奈ちゃんを喰ってしまっている。
武田梨奈ちゃんのハイキックを見るだけでも一見の価値はあるが、ジージャーと比べるとあまりにも単調過ぎているような気がする。
やはり、ジージャーのように4年くらい修行しないと、ブルース・リーやジャッキー・チェンやジェット・リーなどのカンフー・アクションをコピーして次々に繰り出す、あのレベルに達するのは無理かもしれない。
|
椿三十郎 [Blu-ray] /Blu-ray
定価 ¥ 4,935 → 売価 ¥ 3,651(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年10月23日)
Review 個人的には、黒澤明の最高傑作だと思っている。勿論、「七人の侍」「隠し砦の三悪人」「用心棒」より上だと見る。
黒澤明の作品は多少饒舌な部分があり、あと十分か二十分カットすればもっと傑作になるのに……という気がするものだが、本作に関しては、一切カット不要……というか、下手にカットすると意味が分からなくなる、と言うくらいにまで脚本が削いである。
三船敏郎の剣捌き、本来は主役になるはずだった小林桂樹の名演、息をもつかせぬストーリー、見始めに気になる白黒シネマスコープなどその内気にならなくなる面白さ。
娯楽とは、映画とは、巨匠の渾身の解答と言えよう。
これを見てリバイバルを見ると笑えるぞぅ(自分は笑おうと思って見たけど)。
|
劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦 コレクターズパック [Blu-ray] /Blu-ray
定価 ¥ 8,190 → 売価 ¥ 6,060(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年10月21日)
Review 佐藤健君が居ないというのは確かに大きいかもしれませんが、TVシリーズおよび劇場版3作を通じて、あらゆる抜け道
がストーリーで紡がれてきたので「これもアリ」なんだと思う様な方法で今回の劇場版が制作出来た訳です。
意外と溝口君の良太郎もサマになってます。
(まあ、「俺、誕生!」で小太郎を経てるので違和感があまり無かったというのと、健君が演じた良太郎のイメージを
損なわない演技を意識していたからだと思います。)
あとはデネブがとてもクローズアップされていて、あのイマジンズのやりとりが好きだというファンには非常に楽しい
作品なんじゃないかと思います。
これは、本作のテーマ「約束」にも深く絡んできていて、TVシリーズから通しで見ている人はかなりホロリと来るの
ではないかと。
(「約束」に関して後一つ言える事は、ちゃんと最後まで観る事ですかね。)
あとは、何気にディケイドも馴染んじゃっている所に「電王」の懐の広さが見られます。
(ディケイドの中でも「電王編」はパラレルワールドではなく、この映画に繋がるストーリーという破格の扱いがされ
ていて、ファンとしては嬉しい限りです。)
1つの仮面ライダーシリーズでこんなに劇場版が作られる「電王」は幸せであると同時に、「仮面ライダー」の枠を飛び
出た記念碑的作品として記憶に残るのではないかと。
|
GOEMON Ultimate BOX [DVD] /DVD
定価 ¥ 8,800 → 売価 ¥ 6,511(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年10月09日)
Review キャシャーンの頃から次を楽しみにしていました。
期待して待った結果、期待以上の作品でした。
一般的に名作と言われる作品もすばらしいと思います。
でも紀里谷ワールドもすばらしいと思う。
賛否両論なのは当然でしょう。類を見ない映画を作っているわけですから。
細かいことは言いませんが、好きなものは好き。それだけ。
次回作にも期待しています。
|
ぼくたちと駐在さんの700日戦争 コレクターズ・エディション〈2枚組〉 [DVD] /DVD
定価 ¥ 4,935 → 売価 ¥ 3,909(20% off)
おすすめ度:  発売日: (2008年08月22日)
Review
気楽に見ていたのだが、かなり感動した。
確かに、1979年の田舎であっても、こういう高校生もいないだろうし、警察官とのこういう
関係もないだろう。この高校生たちの考え方や行動は、高校生というより、小学校高学年くら
いな感じもする。
でも、この中に出てくる、下り坂で自転車でどれくらい速度が出るのか、とか、女の子との
関係とか、子どもの頃のことを思い起こさせる場面がたくさん出てきて、かなりなつかしい。
それに、子どものころに、やってみたいと思っていた(が普通は実行に移さない)ようないた
ずらの数々が出てきて、うれしくなる。それから、映画のほのぼのしたコミカルな雰囲気もい
い。
でも、自分がこの映画で一番好きなのは、やっぱり、後半である。
状況設定は現実的ではないかもしれないし、単純なストーリー展開かもしれないが、そんな
ことは自分には関係なかった。
彼らの作戦の目的は、仲間との友情と小さな女の子の希望をかなえてあげたいという思いに
ある。
自分はラストに向かって本当に感動して、かなり泣いた。ずっと軽いタッチで映画が進んで
いたので、こんなに感動するとは予期していなかった。けど、特に男の人でかなり感動する人
は多いんじゃないだろうか。
考えてみると、この感動は、ドラえもんの映画を見たときの感動に似ている気がした。困っ
ている誰かに出会い、ほっておけなくて、仲間が力を合わせながら、困難に立ち向かっていく。
恋人ためや、家族のために自分を犠牲にする、というようなのは個人的には重々しくてだめだ
のだが、この映画のように、ほっておけない誰かのためにがんばる、というのには、すがすが
しい感動が残る。
自分にとっては、この映画は、ここ数年で1番よかった映画かもしれない。特に男の人にはぜ
ひ薦めたい映画である。
|
劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー [Blu-ray] /Blu-ray
定価 ¥ 5,250 → 売価 ¥ 3,846(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2010年01月21日)
Review これがTV版ディケイドの 最終回でもいいくらい面白かった!
昭和ライダーを知る者には ストロンガー、スカイライダーの最終回を彷彿させる破天荒で壮快な大集合です!!
…でもストロンガーの技名が 「電○○○…」から 「エレクトリック○○○…」に 変わってたのが悲しかったですけど…(ToT)
どうせディレクターズカット版が出るのは解ってますが… 金田監督、何回見ても 面白いから満点です!!
「W」も出るよぉ♪
|
新宿少年探偵団 [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,990 → 売価 ¥ 2,793(30% off)
おすすめ度:  発売日: (2002年07月25日)
Review1998年4月29日 全国119館劇場公開作品 実は、この作品を知ったのは最近のことで、出演者のみんなの かわいさにつられて買ってしまいました! 深田恭子ちゃん、加藤あいちゃん、酒井彩名ちゃん、 相葉ちゃん、松潤、ヨコ、みんなかわいいですよ! でも若いながらに、懸命に演じている姿はとても好感がもてます。 ストーリーもおもしろくて、ひきつけられるものがあり、 よく出来ていると思います。 エンディングにハワイで「Can do!Can go!」を踊る、総勢25名の ジャニーズJrの映像が流れるのですが、ほんとにみんな若いっ!! かわいい~~!! タッキーをはじめ、サラサラヘアーを振り乱してシャカリキに踊るヤマピー、 ミニチュアサイズの亮ちゃん、 ほんと、よくぞ亮ちゃんここまで大きくなったという感じで、亮ちゃんちっちゃかった~、 ニノ、ヒナ、ヤッサン、風ポン、上里くん、 みんなちっちゃい頃からがんばってたんですね。 小原くん、大阪くん、三浦くん、川野くん、宮城くんなど辞めジュも 映っていますよ! なんかもう、お宝映像ですよね!
|
Blu-ray BOX "優作 RETURNS" 【初回限定特製ブックレット付き】 /Blu-ray
定価 ¥ 18,060 → 売価 ¥ 13,230(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年10月23日)
Review 待ちに待っていた昭和角川作品のブルーレイ化。それもデジタルリマスター化。
思い出深い作品「野獣死すべし」「蘇える金狼」「人間の証明」が発売されたのはうれしい限りである。
しかし、3作品に共通して言える事は「おーっ、高画質!」といえるものではない。
野獣死すべしを例にたとえると、暗い撮影シーンが多いこの作品・・・確かに見やすくはなっている。
しかし、荒さも目立っているような気がする。1つ例えると、東大同窓会のシーンでフイルムの縦キズ
が目立つ。背景が明るくなったせいもあるが・・・。
この時代のフイルムの状態が良くないのか、マスターが悪いのか分からないが自分が予想していた画像と
は違っていた・・・。(決して悪いわけではない。現時点の映像では最高画質である)
余談だが、HD-DVDで見た松竹映画「砂の器」もリマスターしていたが、こちらの方が断然綺麗であった。
次に音質がモノラル(リニアPCM)である。非圧縮を使用してのことだが、私にはぜんぜん良くない。
シアタールームで、センタースピーカーから聞くとノイズと音割れが酷く感じた。
オリジナルを意識しての事だと思うが、2007年にDVD-BOXで発売された「リスペクト」の方が聞きやすく思え
た。こちらはDDステレオと、5.1chを使用している。5.1chは疑似かもしれないが、環境が整っていればそれなりに迫力はある。
最後に特典である。特典映像として予告編集である。これはリマスター化していない。画像も一気に480iにさがる。
これはあくまでもおまけ的要素である。しかし、2007年に発売された「リスペクト」は爆笑問題の太田光のインタビューや、コメンタリーが入っていた。大田が好きか嫌いかではなく、一人のファンとして熱く語る姿は同じ優作作品を愛するものにとってはうれしい。
当時の映画は今と違ってメイキングなど考慮していない。だから当時のパンフレットや、スチール写真を引っ付けて特典映像としているものが多い。しかし、予告しかないのは辛い。
東宝特撮作品などにおける特典映像物を見習ってもらいたいものである。
20代の者にとってこの作品をどう受け止めるかは分からないが、30代後半から50代の者にとっては、優作映画を語る上では決して「野獣」「金狼」「人間」忘れぬ事の出来ない作品である。
(映画・探偵物語は省かせていただいております・・・)
ちなみに単品購入ですと、パッケージを開けると解説物など無く、ディスクのみでした・さびしい・・・・・・。
|
用心棒 [Blu-ray] /Blu-ray
定価 ¥ 4,935 → 売価 ¥ 3,615(26% off)
発売日: (2009年12月18日)
|
|