外国映画
アウトサイダー [DVD] /DVD
定価 ¥ 1,890 → 売価 ¥ 1,400(25% off)
発売日: (2009年11月20日)
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お買いもの中毒な私! [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,990 → 売価 ¥ 2,773(30% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年10月21日)
Review 基本的にはラブコメですが、幾分シニカルなニューウェーブのジャンルなのかもしれません。
ブランドファッションを取り入れて華やかさを演出しているところは、「プラダを着た悪魔」や「幸せになるための27のドレス」のようでもあるが、もう少しくだけたラフさが感じられます。
ラブコメとしてよりも、買い物依存症というところにテーマを持っていっているので、少し遠目からの視線になっています。
買い物依存症というのは現代のカード社会におけるナーバスな問題だと思いますが、その社会現象を風刺してはいますが、世に一石を投じるというほどでもなく、軽いタッチで描かれています。
買い物依存症というよりも、つい”買いもの中毒”になってしまうところが妙に多くの女性陣から共感を抱くのかもしれませんん。
各シーンはスライスするように多彩に使われており、次から次へと展開していくスピード、油断出来ないテンポのよさはここちいいですね。
主役のアイラ・フィッシャーはあまり知名度がないようですが、いたずらっぽいキュートさがにじみ出ています。
また、お相手のヒュー・ダンシーもあまり知名度はなく、どちらかといえばあまり目立たず地味っぽい感じがします。
原題「Confessions of a Shopaholic」の”Shopaholic”は、まさしく”お買いもの中毒”という意味です。
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ダークナイト [DVD] /DVD
定価 ¥ 1,500 → 売価 ¥ 1,260(16% off)
発売日: (2009年11月18日)
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ノウイング プレミアム・エディション [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,990 → 売価 ¥ 2,925(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2010年01月06日)
Review 名俳優ニコラス・ケイジの熱演に注目しよう。
ストーリーは文庫小説を一読した後に映画を観たがほぼ原作とおり。
太陽フレアが最大限に達し、地球を電子レンジの中状態にして燃えつくすって事だけど・・・まぁ、このままじゃ人類の未来に希望がないってことで「神様」が選ばれし人々を「ノアの方舟」に乗せて新天地へ脱出させるという、どこかで見たような展開(笑)
このエンディングは「日本沈没第二部」と似てるな・・・
さすがにハリウッドだけあってCGは抜群の迫力。しかし・・・主役がぎりぎりの所で死んじゃうのはお約束ですね。
他のレビュアーも書いていたが、ニコラスが亡くなるシーンまでは手に汗握るサスペンスホラーだったけどその後がいけない。B級ホラーも真っ青ですね(笑)
もう少しましなラストがあっても良さそうだけどね。
なぜか最近のハリウッド製SFはハズレがおおいな。
近日公開の「2012」もいやな予感がするのは小生だけかな?
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ターミネーター DVDクアドリロジーBOX(4枚組) 【個数限定商品】 /DVD
定価 ¥ 9,500 → 売価 ¥ 6,590(30% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月20日)
Review いまさらボックスは必要ありません、2は本編の吹き替えはなく音声解説が吹き替えというのは特別編のソフトですか?2は特別編、劇場版どちらも持ってるし1作目も5、1チャンネル音声になるまで待ちました。今さら吹き替えなしはないと思いますけど…商品のイメージとして2をリスペクトしたような作りでもいいくらい!劇場版と特別編の2枚組で発売された時は吹き替えがあったのでは?3は自分的には駄作で4は面白いけど3と繋がらないんで個人的にはボックスとしての価値がないな。よほどのコレクターと何もなしで一度に揃えたい人向け。ダブッてまで買い替える価値ないです。特別編で吹き替えがあれば多少考えるが…
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モンスターvsエイリアン ボブのびっくりバースデー エディション [Blu-ray] /Blu-ray
定価 ¥ 4,935 → 売価 ¥ 3,616(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月20日)
Review 地球が舞台だが主な登場人物が人間ではなくモンスターで、しかも彼らを少々負け犬チックに描いているのが映画の面白いアイデアの1つとなっています。
ただ単に、ヒロインがモンスター軍団と共に戦うだけを描くのではなく、彼女をごく普通の女の子として描いている点もうまく機能しています。彼女には婚約者がいるが、巨大化してしまった事で、家族とも婚約者とも会えず外身のモンスターな自分と普通の女の子の中身とで葛藤する。この婚約が、キャリア優先で自分の事しか考えていない嫌な男なのだけれど、恋する彼女は、彼の本質が見えない。でも、ある時彼がどういう男かを知った時、彼女は自分自身の宿命にも気付いていくという女性向け感動映画のお約束のようなエピソードを交え、ちょっとした大人の事情を臭わすあたりがドリームワークスのアニメ映画らしいところ。(笑)
映画ファンとしてニヤリとさせられるのは、徹底して既存のエイリアン・モンスター・SF映画のパロディ場面。
ドリームワークスは、日本のモンスター映画にリスペクトしているんでしょうか? 明らかにモスラがいますし、何となくゴジラもいます。また、「未知との遭遇」「ET」「スタートレック」「スターウォーズ」などの名シーンや音楽の数々。
そんなこんなで、大絶賛とまでは行きませんが、ご家族揃って観るにはオススメです。
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ファイト・クラブ [Blu-ray] /Blu-ray
定価 ¥ 4,935 → 売価 ¥ 3,615(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月27日)
Review AV雑誌の編集絡みでプルーフ版をチェック。
ブルーレイ製作のトータルチェックから今回のパッケージデザインの監修まで、すべてデイビッド・フィンチャー監督自身が手がけた渾身の一作。
「セブン」「ゲーム」と、「どんでん返し」的なエンディングでそのポジションを築いてきた彼の、第一期の集大成的な作品とも言えるだろう。この後は、「ファイト・クラブ」を含めた3作ほど、尖がった作風からは少し離れてしまったから、今、見直すと「ファイト・クラブ」は、極めて挑戦的な彼の真髄が存分に発揮されている秀作なのだ。
特に徹底したサウンドチェックは、ホームシアターでブルーレイを観る為に徹底して、細部までリミックスされていて、オープニングからいきなり引き込まれること確実。
ちなみに今月の月刊HiVi誌でも、画質90点/音質90点のハイスコアで評価されている。
授賞式での主演2人と監督のやり取りは、結構笑えて必見の映像特典だ。
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それでも恋するバルセロナ [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,990 → 売価 ¥ 2,923(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月27日)
Review 渋谷のル・シネマで見たのですが、観客が一体となって
笑っていました!!ストーリーの展開がとにかく面白い。
スペインやアメリカに詳しいひとならなおさらユーモアが面白いはず!!
ヨーロッパでの恋愛って、でもみんなこんな感じよねえ。
ことさら彼らがぶっ飛んでるわけでもないと思います。
ああヨーロッパにもどりたい!!自分もここにジョインしたい!!
と思わせられた一作。
自分は登場人物の中でいうと誰かな??と考えるのも楽しいです。
お堅いヴィッキー、遊び人のクリスティーナ、破天荒な
マリア・エレーナ・・・・
女性の中には「男のあの優柔不断さが許せない!!」と
嫌悪感を抱く人もいるようですが(←日本の女性客の反応に多いよう)
私は全然楽しめました。ぺネロぺの美しさは相変わらず。
ハビエル・バルデムと実生活でも交際しているのがうなずけます!!
ウディ・アレンはスペインをエキゾチックに描きすぎとの
不満の声も多々あるようですが、個人的にはそんなに気にならず。
この監督・キャストなら面白くないはずないでしょう。
しいて言えばタイトルが不満かな?
それでも恋するバルセロナ、では原題Vicky Cristina Barcelonaの韻を
踏む感じがまったく生かせてないです。まあ日本語のタイトルなら
いずれにせよそうなるでしょうが・・。なのであえてそのままでも良かったかも。
まあ、配給側としては「恋」の1文字をタイトルに入れることで、
女性客を広く取り込みたかったんだろうなあ…なんて。
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ボーン・アイデンティティー 【プレミアム・ベスト・コレクション1800円】 [DVD] /DVD
定価 ¥ 1,800 → 売価 ¥ 1,425(20% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年07月08日)
Review 三部作としってから見た者ですが、この一作でも十分いいと思います。
記憶を失っている工作員がだんだん記憶を取り戻していく作品。スピーディに事が
すすんでいくので見ている人を飽きさせません。また主人公が勝手に動いてしまう
体や洞察力などがリアルで面白い。また記憶を喪失しているから、無駄なことは
しゃべらないし、そういったところもリアルでいいと思います。おすすめです。
そして自作への布石になるようなエンディング。とても楽しかったです。
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気狂いピエロ 【ベスト・ライブラリー 1500円:第4弾】 [DVD] /DVD
定価 ¥ 1,500 → 売価 ¥ 1,163(22% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月06日)
Review 3度目のDVD化。文字数制限があるので簡潔に。
(特徴)
・『ゴダール伝』の邦訳があるコリン・マッケイブによる数分のイントロダクション付き。
短いながらも身振りを交え熱のこもった解説です。公開当時のゴダールの姉の逸話等が披露されます。
・ゴダール作品には珍しい音声解説の収録。『ルネッサンス』等の脚本家ジャン=ベルナール・プイに
より、「仏映画で男が入浴する場面は珍しい」等独自の視点でのコメントです。
・公開時の主要各国ポスター画像収録。日本版もあり。
・BOXセット商品の単品化販売ながら1500円での発売を実現。
(残念な点)
・当欄で何度も言及していますがまたもやPAL、STUDIO CANALのマスターでの短縮版。
110分が4%早送りで105分にされ、2005年に発売されたハピネット版と同じ仕様にされています。
これに関しては画質も含め後述。
・字幕翻訳に違和感。本作品は文学作品等からの引用が多いのに引用元を踏まえていないと思われる
字幕が数箇所みられ、奇妙でした。このメーカー独特の字幕フォントにも好感をもてません。
・ジャケットに印刷されているCRAZY PETE…米国向発売されたものをそのまま印刷?謎です。
Voyager社Criterionレーベル等海外ではこの作品もBlu-ray化され始めており、
3度めのソフト化ですが本編の画質自体は2005年のハピネット版と大差なく、
「既に前のを持ってるの買う価値あるのかな」と思われた方の内
音声解説に興味のある方には購入をお薦めします。
次回ソフト化(Blu-rayでなされる事でしょう)の際はオリジナルの尺を厳守される様、強く要望します。
原題:"Pierrot le fou" 1965年作品、105分(PAL変換により。オリジナル110分)。
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ヘアスプレー [DVD] /DVD
定価 ¥ 1,890 → 売価 ¥ 1,108(41% off)
発売日: (2009年06月19日)
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マンマ・ミーア! [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,990 → 売価 ¥ 3,002(24% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年06月24日)
Review ABBAをリアルタイムで聞いていた世代には折々に登場する彼等のヒット曲が懐かしいとともに、歌詞の織り成す見事なストーリー性に改めて驚かされる映画だ。3人の父親候補の出現が彼等を呼び寄せた当の娘ソフィよりも母親のドナの心を揺らす。奔放に見えながらも苦い思い出を遠巻きにするドナの心理の機微が見ている者を知らず知らず引き込んでいく。若いソフィをヒロインとして見ることもできる反面、リアルタイムのABBA世代ならばドナへの感情移入が強くなるのは無理からぬことかも。ドナの古い友人二人を交えた三人組のパワーも見応えある。失礼な言い方ながら容姿すらピークアウトしたとはいえ中年女性三人組は映画の中で異彩を放つ存在だ。頑張れ!ドナ、頑張れ!三人組、と心の中で叫びながら見るうちに、いつのまにか逆に作品から元気をもらっている。生き方ひとつで人生は輝くというポジティブなメッセージ性に満ち満ちた映画である。
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アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン 豪華版 (木村拓哉ジャケット仕様) [DVD] /DVD
定価 ¥ 5,985 → 売価 ¥ 4,385(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2010年01月13日)
Review 「こんな木村拓哉見たことがない」・・・まさにその通りでした。
評価が分かれて当然の映画ですが、私は好きでした。
日本では製作者の色々な思惑があり難しいかもしれませんが、主役だけでなくもっと2番手、3番手で演じる木村拓哉が見たくなりました。
こういう映画に出演できるのならば、海外での活動ももっと増えていいのではと思いました。
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風と共に去りぬ [Blu-ray] /Blu-ray
定価 ¥ 4,980 → 売価 ¥ 2,290(54% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年12月23日)
Review 永遠の名作である。映画館で見たときはすでにリバイバル上映であった。なんせ70年前の映像なのだ。途中に「intermission」と出たときには、びっくりしたものだった。
プランテーションハウスを見学したことがあるが、南北戦争という区切りを終えるまでは、それはそれは豪勢な暮らしぶりだった。その時代の白人の恋愛ドラマといってしまえばそれまでだが、アメリカが近代化する課程のうねりをハリウッド流に解釈したのがこの作品であり、結果的に映画史に残る傑作となった。なんだかんだいっても、若い人にも是非見て欲しいのである。
で、BDである。私は、USA.アマで予約購入した。情報によると、USA盤にも日本語字幕がついているようだ。(同アマのサイトでは、日本語字幕表記はない)11月16日に出荷したとあるので、あと10日ほどで届くであろう。70周年記念究極のコレクターズ・エディションと銘打った、ボックスセットである。豪華なブックレット(英語ですが)をはじめ、DVD3枚セット、絵はがきせっとなど、円高の今がお買い得か。
年末年始にじ〜っくりとたのしみたいものである。
「西部開拓史」のクリアな映像にも度肝を抜いたが、この「風と共に去りぬ」も期待できる。
本当に楽しみである。幸せな時代になったものだ。
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アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン 豪華版 (イ・ビョンホンジャケット仕様) [DVD] /DVD
定価 ¥ 5,985 → 売価 ¥ 4,385(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2010年01月13日)
Review 私は、イ・ビョンホンパッケージです。
もちろんファンだからですが(照)
今回彼はマフィアのボスという役柄を演じますが、いつもの作品のイメージでその姿をみるとかなりビックリします!
そ、そこまでやるのかといった残酷なシーン。そして狂おしい程の愛情を表現するシーン。
ダークイ・ビョンホンここにありといった感じです。
ただ、その中に彼(役柄ですが)の屈折した愛があるのだなということは見て取れました。
この苦しみの道しか彼には無かったのだと。
その心が見透かされ終盤ある場面で、、、書くとネタバレになってしまうので書けませんが、僅かな救いは用意されていたと思います。
「ちょっと怖そうで」と敬遠している人がいたら、是非勇気を出してみてみて下さい。
ファンの人なら、特に。
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トランスポーター DVD トリプルパック 【完全初回限定生産】 /DVD
定価 ¥ 5,040 → 売価 ¥ 3,694(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2010年01月15日)
Review 娯楽アクション映画としては文句なく面白い。
主人公は新時代のアクションスター
ジェイソン・ステイサム。
ヒロインも美人ですし、カンフーアクションや
カーアクションは素晴らしくテンション上がり
ます。確かに、私も、1と2を所持しているので
、このBOXは買わないだろうと思います。
しかも、『トランスポーター4』が製作されたら
、コンプリートBOXとしての価値も無くなります。
しかし、作品としては、十分、☆5です。
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スラムドッグ$ミリオネア[Blu-ray] /Blu-ray
定価 ¥ 4,935 → 売価 ¥ 3,582(27% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年10月23日)
Review 劇場でも勿論鑑賞。この監督の技量とセンスは素晴らしい。映画を愛する人というのが伝わってくる。年間数百という映画を製作している国、インドに敬意を払っているとも感じた。BDの音質が特に良い。エンドタイトルは何回でも見てしまいました。この監督の次回作もかなり注目したい。
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ファイナル・カウントダウン [DVD] /DVD
定価 ¥ 2,940 → 売価 ¥ 2,176(25% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月27日)
Review 発売当初に買わなかった自分が悪いとは言え、プレミア価格化にはらわたが煮えくり返るような日々を送っていましたが、そんな日々ともお別れできる安価での再発売に感謝感激です。
新鋭空母がタイムスリップして、F−14と零戦の空中戦になったり、チラリと日本兵?が登場したり、真珠湾攻撃に向かう日本海軍を迎え撃とうとしたり、艦内でトラブルが起きてそれがビックリなオチにつながっていたりと今から発売が楽しみです。
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ユージュアル・サスペクツ [DVD] /DVD
定価 ¥ 1,500 → 売価 ¥ 950(36% off)
おすすめ度:  発売日: (2006年09月08日)
Review 各所で評判の高い映画。タイトルを直訳すると「重要参考人」。
いわゆるネタバレ御法度な映画なので
何の前知識もなく観るのがもっとも楽しめるだろう。
だが、直前に起きた船舶爆破事故と、
6週間前からの主人公5人の流れとが入れ替わりながら進むので
しっかり整理しながら観ていかないと混乱する。
主人公たち5人も唐突に登場するだけに
誰がどんな特徴を持っているかすぐにはつかめきれないが
要するに船舶爆破事故で無傷で生き残った男
(5人のうちの1人で、左半身不随)が
それまでの経緯を刑事に語っていく流れ。
刑事と話しているシーンや病院のシーンは現在で、
それ以外、残り4人の主人公が映っているシーンはすべて回想シーンとなる。
時系列を入れ替えているが、それそのものがトリックに使われているわけではないので
穿った見方をせずに、しっかりと内容を追う方が良い。
ちなみに主人公チーム5人は全員が筋金入りの犯罪者である。
最後まで観終わると、短時間ながらかなり綺麗に仕上がっていると感心するし、
役者の演技も非常に光っていると感じる。
すぐさま2回目を観始めたくなるし、
2回目に観ると冒頭のシーンの印象が大きく違ってくるところも見事。
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フォレスト・ガンプ [DVD] /DVD
定価 ¥ 1,500 → 売価 ¥ 1,036(30% off)
おすすめ度:  発売日: (2006年07月07日)
Review 一緒に借りた『ボディガード』や『ランドオブザデッド』と違い、鳥肌がたつ場面がいくつかありました 特にフォレストがアメリカ大陸をただ、とにかくただ走って横断している場面で、 (大学生になったら金貯めて絶対アメリカ行ってやらああ(((゜д゜;)))) と心底、一度はアメリカに行ってみたいと思いました ジェニーがふわふわとどっか行きまくるのにはイラつきましたが、結果的にはフォレストと一緒になれて良かったな〜と安心できました
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トランスフォーマー/リベンジ ブルーレイ バンブルビーBOX (6,000セット限定) [Blu-ray] /Blu-ray
定価 ¥ 6,489 → 売価 ¥ 4,754(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年12月18日)
Review 1に続き2ですがやはりストーリー性がないとかいろいろいわれていますね。
しかし、子供の頃トランスフォーマーを見ていて方にとっては最高の作品だと思います!
私も映画を見に行ってあまりの映像の凄さに驚きました。
オプティマスがカッコよすぎた!!!
そのまま、もう1回見に行く勢いでしたが友人に止められました(笑)
しかし、その後友人と別れてもう1度見に行ったのは言うまでもない。
家のBlu-rayでまたあのトランスフォーマーを見れるとなると、興奮してきますよね!
今回はバンブルビーのディスクケース付きですが、これもバンブルファンにはたまりませんね(笑)
この機会にまだBlu-rayをお持ちでない方は、Blu-rayを買いトランスフォーマーを見ることを強くお勧めいたします!
3にも期待をしたいですね!
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ボーン・スプレマシー 【プレミアム・ベスト・コレクション1800円】 [DVD] /DVD
定価 ¥ 1,800 → 売価 ¥ 1,424(20% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年07月08日)
Review 星五つに近い四つです。話の展開がとてもよかった。テンポが良かったです。アクションも良かった。第一部は大したことなかったと思う。恋人役の女性がヒステリックでキーキー煩かったからということもある。このシリーズ三部作は第一作は大したことなかったが、この第二部と第三部は出来がとてもいいと思う。
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3時10分、決断のとき [Blu-ray] /Blu-ray
定価 ¥ 4,935 → 売価 ¥ 3,762(23% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月20日)
Review 評論家から「許されざる者」以来の西部劇最高傑作と言われていますが、個人的には「許されざる者」を超えた最高傑作と、この作品を評価しています。
僕自身も西部劇は子供の頃から大好きで現在まで見て来ましたが、例えば「夕陽のガンマン」「ウエスタン」「荒野の決闘」「シェーン」など、その他いろいろ名作は見終わっても主人公は格好良いイメージしか無く、今考えればヒーローが存在したから現在でも記憶に残っている感覚がありますが、本作「3時10分、決断のとき」はヒーローは存在しません。
主人公は、借金を抱えるクリスチャンが演じるダンと、アウトローのラッセルが演じるベンです。
内容に関しては、あまり触れませんがこの時点でヒーローはいません。
感動する所は、ダンの家族愛です。ダンは借金を抱え、妻、子供迄にも軽蔑されますが、彼の純粋な家族愛がやがて子供、ベンにも伝わる所は感動します。
要するに、ダンは西部劇ヒーローみたいに、早撃ちでもなく普通の借金を抱えた既婚者とゆう事です。
この平凡な男の姿を見てアウトローのベンも人間が持っている良心にきずいて行き、ダンとの友情も芽生えてくる場面も感動的です。
本当に西部劇でこれ程感動した作品は本作だけです。
後、アクションも豊富でドラマ性も申し分ないし感動的である。
これだけ3拍子揃った西部劇は珍しいくらいです。
最後に、いくら日本が西部劇離れしている現在でもこのような秀作をアメリカ公開から2年後に公開するとは配給会社に不安を持ちます。
まだ沢山、名作が未公開のままでは無いかと!
この作品は真面目にお勧めです。
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スクール・オブ・ロック スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD] /DVD
定価 ¥ 1,500 → 売価 ¥ 1,036(30% off)
おすすめ度:  発売日: (2006年09月08日)
Review 主人公が子供に対しても、真剣にロックを教える姿。うまくできた時は精一杯ほめる姿に、教育もこうあるべきか、と勝手に飛躍的思考をしてしまった。でもこれって大事なことなんじゃないか、と。大人だからと言って必ずしも子供より優れているわけではない。ただ長く生きているだけに、その分だけ物事をたくさん知っていたり、それに基づいた会話ができたりするだけ。
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セルジオ・レオーネ生誕80周年記念 夕陽コレクターズBOX (日本語吹替完声版) [DVD] /DVD
定価 ¥ 13,330 → 売価 ¥ 9,766(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年12月16日)
Review とり・みきさん&吹替愛好会の「吹替映画大事典」の冒頭部分で書かれている
大塚周夫さんの演技が、最高に光る名作「続・夕日のガンマン」。
必見です。
今の吹き替えは、大塚さんが行ったようなアドリブを許さない傾向にありますが、
この演技は、この映画を最高の作品にレベルアップさせています。
吹き替えとは、どういうものなのかを考えさせてくれる、いい作品です。
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消されたヘッドライン [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,990 → 売価 ¥ 2,923(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月26日)
Review 事実を集めて、全体のストーリーを描く。証言は裏を取る。
新聞記者の情報のさばき方に圧倒されるサスペンスです。
見応えアリ!
ストーリーは、権謀術数が渦巻くワシントンD.C.の新聞記者
カル(ラッセル=クロウ)が、取材する2つの事件の関連性を
発見して国家レベルの陰謀があるとストーリーを描き、調査
を進める、というもの。
見応えがありました。そして、「してやられました」。
事実を確認し、証言は裏を取るよう劇中のカルの言葉どおり、
手に汗を握り注意深く映画を観ていたつもりでしたが、最後の
展開のきっかけに気づきませんでしたね。ただ、映画によって
緊張感が増幅されていく雰囲気は、心地よい。
特典でついてるメイキングは、また別の雰囲気なのかな?
こちらも期待してます。
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ジョン・カサヴェテス 生誕80周年記念DVD-BOX HDリマスター版 /DVD
定価 ¥ 19,950 → 売価 ¥ 14,615(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月20日)
Review ジョン・カサヴェテス。当コンテンツに興味がおありの方は別として、その名前を知る映画ファンの中で、彼が“インディーズ系映画の父”と呼ばれ、13本もの映画を撮っていた事を知る人たちは果たしてどのくらいいるのだろうか?カサヴェテスと言えば、多くの映画ファンにとっては、眼光鋭い個性的なマスクの悪役俳優であり、かくゆう私も、「特攻大作戦」や「フューリー」、「刑事コロンボ・黒のエチュード」等でまずその存在を知った。
今回カサヴェテスの代表作5作がHDリマスター版として再リリースされる。今でこそ、俳優が映画を監督する事は珍しい事ではなくなったが、60年代〜70年代では稀少、しかも、彼が撮り続けたのは商業主義的な部分を削ぎ落としたかのような作家性が強い作品ばかり、正に孤高のフィルム・メイカーなのである。
私が、この中で観ているのは、人種差別が公然と行われていた50年代末に、マンハッタンにカメラを持ち込み、早くも黒人問題に斬り込んでいたニューヨーク派として先駆的な傑作「アメリカの影」と、演じる事、老いていく事の苦悩と怖れ慄き、孤独が内在化する舞台女優の正気と狂気の紙一重の葛藤を濃密に描いた「オープニング・ナイト」だが、どちらも、硬質なドキュメント性と奔放な即興性、剃刀の刃のような切れ味の鋭さ、極めて映画的でありながら、純文学的な深遠さも感じさせる。そして、今BOXには、「ジョン・カサヴェテスの影」と名づけられた長編ドキュメンタリーが特典として収録されている。その評伝と作家研究が、日本では、意外なほどに成されていない現状では、これは貴重だ。
難解な部分もあるが、アメリカ映画でも、こんなに知的で深みのある映画たちがある事を認識させられる。背伸びしてでも是非観ておきたい作品集だ。
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プライベート・ライアン [DVD] /DVD
定価 ¥ 1,500 → 売価 ¥ 1,036(30% off)
おすすめ度:  発売日: (2006年07月07日)
Review 感動しますね… 最初の上陸は悲惨すぎる… 最後も悲しい… これは是非とも買ってみては???
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チャーリーとチョコレート工場 [DVD] /DVD
定価 ¥ 1,500 → 売価 ¥ 985(34% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年07月08日)
Review ナイトメア・ビフォア・クリスマスからティム・バートン監督にハマって、この作品を購入しました。
同じように興味を持った人なら楽しめる作品です。というのは、随所にナイトメア〜に似た構成や雰囲気があるからです。
原作が絵本のためか、お話は単純で、複雑な伏線などに悩まされることなく楽しむことができます。
逆に、複雑なお話が好きな人には物足りないはず。純粋に「楽しい」のがこの映画。有名な「あのBGM」には思わずツッコミたくなりました。
★をひとつ減らしたのは、せっかくの個性的な人物設定があまり活かされてない(格闘娘には格闘シーンがあってもいい、など)ことと、
注意して見てしまうと演出不足な部分が結構あるためです(楽しさを重視するならもう少し大げさにしてもいいかな〜、と)。
ほとんど趣味嗜好の部分なので人によりけりですけどね。
肩の力を抜いて、単純に楽しんで見てください。
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ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ [DVD] /DVD
定価 ¥ 1,500 → 売価 ¥ 1,005(33% off)
おすすめ度:  発売日: (2008年04月11日)
Review 少年期・青年期・老年期の3つの世代が交錯するストーリー展開と
3時間半という長尺で、公開当時は難解だ冗漫だという評価が
あるにはあったのですが、私にとっては生涯でベスト3に入る名作です。
全編を彩る美しい映像と音楽。
主な舞台はスラム街のようなところなのですが、とても美しいのです。
映画の全体像としては叙事詩なのですが、進行はとても叙情的です。
ちょっと複雑なストーリーも、主人公のラストの表情(どんな表情かは
見てのお楽しみ)で全て収束します。
ストーリーを、どう理解するかということよりもそのラストでどう感じるか
が重要な映画だと思います。
俳優陣については、ロバート・デ・ニーロがとにかくいい。
無口な役なのですが、そこは演技力で多くを語ります。
ゴッドファーザーで彼にイカれた方、オススメです。
また、ヒロインの少女時代役、ジェニファー・コネリーも必見です。
美少女の可憐さ、残酷さを好演しています。
この映画の以降、なぜかB級女優から抜け出せないのが嘘のような美しさです(笑)
長い映画なので、時間と気持ちに余裕のある時にじっくり見て
“感じて”ほしい映画です。
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ラブソングができるまで 特別版 [DVD] /DVD
定価 ¥ 1,500 → 売価 ¥ 1,089(27% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年07月22日)
Review 芸能人が芸能人を演じている映画。
昔ヒット曲を世に送り出した“元”スターをコメディー俳優・Hugh Grant
が演じています。
もう1度栄光を取り戻すために、今を精一杯生きる姿には心を打たれました。
個人的に1番好きなシーンだったのは、遊園地での興行のシーン。
ステージに向かうHughの顔が一瞬にして、歌手の顔になるのは一見です。
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セブンティーン・アゲイン 特別版 [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,980 → 売価 ¥ 2,731(31% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月03日)
Review 男から見ても惚れ惚れする好青年として描かれていて、家族でも安心して観られる映画です。 高校生に戻った主人公が今時の高校生(自分の子供たち)に戸惑いながらも、家族愛を持ち続ける姿に感銘しました。
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