ハリー・ポッターと謎のプリンス 特別版(2枚組) [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,980 → 売価 ¥ 2,884(27% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年12月02日)
Review 僕は評価というものがよく分かりません。
評価というのはただの個人の感想ですよね? 評価するのは映画を創った本人(監督など)だと思います。
よく感想でこの映画はここがいいとかここは悪いとかよく聞きますが、監督が納得すれば、それでいいと思いますよ。
見る方もここが面白い、悪いなどではなくただ、純粋にストーリーを楽しめばいのではないでしょうか。
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ハリー・ポッターと謎のプリンス (2枚組) [Blu-ray] /Blu-ray
定価 ¥ 4,980 → 売価 ¥ 3,634(27% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年12月02日)
Review これまでのシリーズはすべでDVDで買ってきましたが、最近Blu-rayプレイヤーを買って
せっかくなので、Blu-rayの方を買おうと思っています。
どんなに綺麗に見れるのか?今から楽しみです!
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ハリー・ポッターと謎のプリンス (1枚組) [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,480 → 売価 ¥ 2,534(27% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年12月02日)
Review DVD5巻まで買っているが…。
原作自体がシリーズ中最も地味な話なのだが、無くてはならない重要な伏線が含まれている外せない巻。
この第6章では、ヴォルデモートの過去と最後の秘密が明かされ、ハリーは全てを捨てて最終決戦へ向かう覚悟を決める。
やっと手に入れた幸福にも別れを告げて。
『謎のプリンス』の正体とその人物の決定的な行動が衝撃のラストを観客に突きつけるはずだった。
それが、何だ?これは? 無意味なアクションシーンの連発。
前作以上に心に残るはずだったラブシーンが台無し。
ハリー・スネイプ・ダンブルドアの三者の軋轢もほぼ完全に無視。何より、
「あと4つのホークラックスの探し方が全く出て来ない」
…これは致命的だろう…?
第7章は2部作で製作されるそうだが、全部そっちに押し付けるつもりなのかと思うほど。
ジニー。リリーの思い出について語るスラグホーン。ネビルとルーナの出番も少なすぎ。
トンクスの想いもあっさり流す。
ペチュニアも屋敷しもべ妖精もフラーも出ない。
スクリムジョール、アンブリッジ、フィレンツェとトレローニーについても言及されず。
マンダンガスとホッグズ・ヘッドのバーテンも無し。もう枚挙に暇が無い。
スネイプへの極限の憎悪が描かれなくて何のための6章だ。
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スター・トレック スペシャル・コレクターズ・エディション [Blu-ray] /Blu-ray
定価 ¥ 4,998 → 売価 ¥ 3,662(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月06日)
Review 素晴らしいです!今までは世界中のトレッキアンに気を遣い過ぎるあまり一見さんお断り的な閉じた世界観や妙な敷居の高さがスタトレにはあったのですが今作は全く違いますね。本当に誰が観ても楽しめる全方位オープンマインドのサービス精神を感じます。SFだからとかスタトレだからといった奢りや気負いといったものは全くありません。スタトレはもはや過去の威光にすがらずとも人々を魅了するだけの作品たりえるのだという製作者の自信の表れの様な気がします。今まで常にスターウォーズの後塵を排しかたくなにトレッキアン以外を拒み続けて来たスタトレが映画シリーズになってから初めて一般の観客に心を開いた記念碑的な作品と言えるのではないでしょうか?(ちなみに私はスターウォーズに関しては第一作以外は大して面白いとは思いませんでしたが)スタトレの逆襲を期待します!
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スター・トレック スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD] /DVD
定価 ¥ 4,179 → 売価 ¥ 3,061(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月06日)
Review 「スター・トレック」シリーズは、やはり期待を裏切らなかった。
ダイナミックな展開にSF映画の最高潮に君臨するのに相応しい出来であると思います。
現在の小さいお子さんから「宇宙大作戦」世代の往年のファンに至るまで広範囲に亘り、大いに魅了されるものです。
夢と希望、そして勇気を与えるヒロイズムがエンタープライズ号であり、その乗組員・・・カーク船長にミスタースポック、ドクターマッコイ、エンジニアのスコット、チェコフと名立たる勇士たちなのです。
ここはひとつ、軍事政略的背景といった固いイメージは抜きにして、フランクに、映画そのもののエンターテイメントだけにどっぷりつかって、存分にその迫力ある映像を楽しみたいですね。
カーク船長役に、なんと「プリティ・プリンセス2」で少しだけ面影があるクリス・パインという俳優が抜擢されたのです。
当初はマット・デイモンがオファーされてたとのこと。
マット・デイモンでは、あのウィリアム・シャトナーのカーク船長を越えたイメージですね。
マット・デイモンの頭脳的敏さ且つどっしりと腰をすえた勇敢な風貌とは異なり、クリス・パインはまだまだ若造っぽくは感じられましたが、顔立ちがよく、ピュアな感じでなかなかよかったと思います。
今回のストーリーであれば、最初から最後まで常勝役のマット・デイモンよりもクリス・パインの方がやはり適役だと思います。
それと、ミスタースポック役(ザカリー・クイント)も、なかなかイカす顔立ちで、しかも新鮮さがあって好感を持ちました。
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ナイト ミュージアム2 (特別編) [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,990 → 売価 ¥ 2,813(29% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年12月16日)
Review 劇中のラリーとアメリアとのちょっとしたロマンスや、歴史上の野望家達(古代エジプトの王、カスター将軍、ナポ
レオン、イワン雷帝、アルカポネetc)による微妙に一致し、微妙にずれた共同作戦(?)があったり、ライト・フ
ライヤー号が大活躍等々突っ込みどころも満載でハリウッドらしい娯楽作品です。野心家達の素性も知っておくと更
に楽しいかも。アルカポネが白黒ってところが面白い。
ただ残念なのが、スミソニアン博物館の規模が大きすぎるため、その全てを表現できなかったところでしょうか。
日本人としては、武士団も参加して欲しかったかも。
エンドロールの若きモトローラの言葉が一番感動しました。フィクションですが、もしかしたら発明の切っ掛けって
こんな感じ?と思わせてくれます。さて、どんな言葉を言ったかは、本作品を見て確認してみましょう。
次は、大英博物館を題材に作成してくれると楽しいかも。
しかし、スミソニアンと比較すると我が国の国立博物館がかなり見劣りしてしまうのは大変残念なことです。
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サンタ・バディーズ 小さな5匹の大冒険 [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,360 → 売価 ¥ 2,462(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月18日)
Review 我が家にもゴールデンレトリバーがいるので、前作も今回のサンタ・バディーズも凄く楽しく見させてもらいました。 5匹のバディーズは勿論、ピレニーズのサンタジュニアも本当にとても可愛いです。 あっ、このこうちのこにそっくりっていうのもあると思うし、ストーリーもクリスマスらしく温かくて少しほろりとして、最後はとてもハッピーな気持ちになりました。 家族で見たり、隣に愛犬を抱きながら見たりするといっそう幸せなんじゃないかなって思いました。 一足早い素敵なクリスマスプレゼントを貰った気持ちです(*^_^*) ゴールデンを飼われている方、好きな方、犬好きな方、温かい作品が好きな方にはおすすめだと思います!
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スター・トレック エンタープライズ号BOX<7,000セット限定> [DVD] /DVD
定価 ¥ 6,279 → 売価 ¥ 4,600(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月06日)
Review エンタープライズ型 DVDケース これがメイン と言っても過言ではない商品
出来は かなり良いです 円盤部が 分離していて それはそれでいいのですが
ディスクケースとして 考えると 取り扱いやすい配慮がほしかった 気もします
DVD自体は 他と一緒です どうせなら
この DVDケースの製作過程を 映像で収めてほしかったです
映画(作品)としては 「万人受けする作り」とでも言いましょうか
予備知識無しで 観れるものになってます
もちろん 予備知識があれば より楽しめるはずです
個人的には 正式に「カトウさん」が出れば 倍、面白かったと思いました
これを観て興味を持ったら、ぜひ旧作も観てほしいです。
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ナイト ミュージアム2 ブルーレイ&DVDセット 〔初回生産限定〕 [Blu-ray] /Blu-ray
定価 ¥ 4,990 → 売価 ¥ 3,517(29% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年12月16日)
Review 歴史上の有名人が様々に大暴れする突拍子も無いストーリー。
節々の会話が、絶妙な面白さ。
エジプトの王、カスター将軍、ナポレオン、イワン雷帝、アメリア・イアハート。
知的レベルの高さに感服。
博物館的面白さに溢れた快作。
アンチ資本主義的終幕も心地良し。
楽しめます。
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バック・トゥ・ザ・フューチャー Part 3 【プレミアム・ベスト・コレクション1800円】 [DVD] /DVD
定価 ¥ 1,800 → 売価 ¥ 1,428(20% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年07月08日)
Review この3作目で西部開拓時代にタイムスリップする
という発想は非常に斬新で面白い。
ゲームセンターで鍛えた主人公のガンさばきも
グーです。主人公達は無事に元の世界へ戻れるか?
ドキドキハラハラのサスペンス的要素もあり、
アドベンチャー、アクション映画でもある、
超高級娯楽映画を堪能しましょう。
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タワーリング・インフェルノ [Blu-ray] /Blu-ray
定価 ¥ 4,980 → 売価 ¥ 2,290(54% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年12月09日)
Review オールスターキャストでも本作には風格がある。S・マクィーン、ポール・ニューマンは絶頂期で勿論ですが、脇を固めるW・ホールデン(強欲な義理の息子を殴ったり)、F・アステア(人の良い三流詐欺師を好演)、J・ジョーンズ(過去の綺麗な容姿を知らぬ人には本当に人の良いおばさんで好演)とクラシックを支えた名優が良い味をだし、火災とその救出の場面は近年のCGには無い迫力と緊張感があり、今ではなかなか創れないであろうと感じる作品です。
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ハリー・ポッターと炎のゴブレット 特別版 [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,980 → 売価 ¥ 950(76% off)
おすすめ度:  発売日: (2006年04月21日)
Review 炎のゴブレットの形状、大きさは想定内でした。
ドラゴンが迫力がありました。
マーピープルはちょっと怖すぎかも。
いずれにしても、3校対抗競技が面白い。
ロンとハーマイオニーの関係がはっきりしただけでも、この回は成功だと思います。
魔法学校の横のつながりの危うさが、今後の展開にどう関係するか楽しみです。
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ハリー・ポッターと賢者の石 特別版 [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,129 → 売価 ¥ 949(69% off)
おすすめ度:  発売日: (2002年05月15日)
Review 世界的大ベストセラーファンタジーの映画化第一弾!
お金の掛かってるだけあって、セットも特殊効果も非常に手が込んでます。ファンタジーの世界なのに「こんな学園ホントにありそう」と思わせるからスゴイ。
ほうきで空を飛んでボールを追いかけるスピード感も最高。
私は原作を読んだ事がないのですが、中に収録されたインタビューによると、原作に忠実だそうです。
両親を知らずに育ったハリーがある日突然、自分が魔法使いだと知らされ、ホグワーツ魔法学校で活躍する様を描く無敵の王道ファンタジー。万人にオススメです。
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ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 特別版 [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,129 → 売価 ¥ 900(71% off)
おすすめ度:  発売日: (2004年12月17日)
Review 監督が変わったと言っても、コロンバス監督は製作総指揮として本作に携わっているので、必ずしも監督のせいでは無いのではないかな…とも思いました。 さて肝心の中身ですが、「夜の騎士」バスやバックビーク等、CGもさることながら、各登場人物(というよりも出演者)の成長が(肉体・精神共に)目に見えて分かり、特にハリーやマルフォイ、ネビルは大人っぽさが1作目と比べると一目瞭然。 続編にも登場する重要な新キャラクターも魅力的。シリウスに扮するゲイリー・オールドマンの鬼気迫る演技は鳥肌モノ。 ストーリーも上手くまとまっていたんじゃないかな…というのは個人的な意見。 原作(ちなみに私は原作読破しました)のイメージが強いファンには結構酷な評価を受けている作品ですが、原作は原作、映画は映画という風に切り離して観ていただきたい作品です。
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カーズ [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,360 → 売価 ¥ 2,395(28% off)
おすすめ度:  発売日: (2006年11月08日)
Review 動物を擬人化して成功した作品は多い。
物を擬人化した作品では、コミカルにしすぎたり、シニカルにしすぎたり、
やりすぎ感が漂うものが多い。
本作品は、自動車の擬人化に成功していると思う。
自動車文明が、斜陽になっていくちょうど区切りの年に出たのかもしれない。
これからの自動車文明の行く先を考えるきっかけになるとうれしい。
自動車が、どういう運転をされたかの記録をつけることがいかに大切か。
カーズをみて、自動車死亡事故を減らすことを思いあたるような人にぜひ見て欲しい。
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ハリー・ポッターと秘密の部屋 特別版 [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,129 → 売価 ¥ 949(69% off)
おすすめ度:  発売日: (2003年04月25日)
Review 面白い事は変わりないのですが、 前作を見た時ほどの感動はあまり無かったような気がします。 どこがどうというのは難しいですが、 前作よりも話がスケールダウンしたかなという印象です。 言い換えると箱庭的というか、局所的になったというか。 それはそれで味があるし、良いと思いますが。
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スターウォーズ Prequel Trilogy [DVD] /DVD
定価 ¥ 5,980 → 売価 ¥ 4,559(23% off)
おすすめ度:  発売日: (2008年12月17日)
Review ライトセーバー戦は見どころなので必ず見ておくべきです!特にエピソードVのアナキンVSオビ=ワンははらはらします!
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スター・トレック 新スター・トレック劇場版BOX [Blu-ray] /Blu-ray
定価 ¥ 17,640 → 売価 ¥ 12,924(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月06日)
Review 特典DISCには、歴代エンタープライズの紹介がCGアニメと共にまとめられたもの、スタートレックのテーマパーク「スタートレック エクスピリアンス」最後の営業日の様子などが収録されています。後者はスタッフの哀感やファンの姿も記録されており、ドキュメンタリー的な内容です。プロとして最後まで誇りを持って取り組むスタッフたちの姿や閉鎖に涙するファンの姿に共感しました。閉鎖前に行きたかったと思います。ディスクにはアトラクションの再現も収録されており、そうした気持ちも少し汲んでくれてるような気がしました。
本編の映像は、画質も音声も満足してます。DVDはあまり見返さなかったのですが、ブルーレイは見ることそのものが娯楽になりそうです。
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タワーリング・インフェルノ スペシャル・エディション [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,980 → 売価 ¥ 2,919(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年12月09日)
Review 待望の日本語音声は、ワーナーホームビデオのパッケージ写真を見ると、1984年に放映された日テレ版です。
配役は以下の通りです。
ステーブ・マックイーン(宮部昭夫)ポール・ニューマン(井上孝雄)ウイリアム・ホールデン(近藤洋介)フエイ・ダナウェイ(田島令子)ロバート・ボーン(矢島正明)ロバート・ワグナー(城達也)リチャード・チェンバレン(石丸博也)O・J・シンプソン(麦人)フレッド・アステア(中村正)ジェニファー・ジョーンズ(香椎くに子)スーザン・ブレークリー(勝生真沙子)
フジで初放送した際のニューマン(川合伸旺)ダナウエイ(平井道子)のフィックス版でないのは残念ですが、このバージョンは、ボーン(小林恭治)でしたし、何故か「グラス・タワー」を「タワー・ビル」、マックイーンの役名「オハラハン」を「オハラ」と訳していたため、日テレ版を支持する人も多いようですね。
イーストウッドの「白い肌の異常な夜」みたいに、TBSの内海マックイーン版も含め、各局で吹替えられた3つのバージョンが収録されていたら最高なのですが(笑)
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ハリー・ポッターと謎のプリンス [UMD] /UMD Universal Media Disc
定価 ¥ 1,500 → 売価 ¥ 1,109(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年12月02日)
Review 新作映画、しかもハリポタが1500円は安いです!
内容も文句なしです!
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ジュラシック・パーク 【プレミアム・ベスト・コレクション1800円】 [DVD] /DVD
定価 ¥ 1,800 → 売価 ¥ 1,425(20% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年07月08日)
Review 物語性は二の次にして、特撮技術やここで紹介されている科学技術を楽しみ映画です。今見ても近い将来実現できるのかな、と思ってします。トイレに隠れた弁護士がティラノサウルスにくわえられるシーンは、思わず声が出そうになったのを今でも覚えてます。その後の研究でティラノサウルスは時速70kmでは走れなかったという説が大勢を占めるようになりまだまだ謎の多い生き物達です。
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ナショナル・トレジャー2 リンカーン暗殺者の日記 [DVD] /DVD
定価 ¥ 1,890 → 売価 ¥ 1,497(20% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月18日)
Review ニコラス・ケイジによるインディジョーンズというか、
隠された秘密を解きながら宝を探す映画第2弾。前作はチェック済み。
前作の登場人物を引き継いでおり、そのあたりの関係や
特徴はすでにわかっている前提で話が進む。
とはいえ、だいたいの人間関係は読み取れるので
いきなり今作から観てもそれほど問題はない。
宝のありかを探すため、わずかなヒントから次のヒントを見つけるのだが、
そこは主役の超人的なひらめきにより、次々とクリアしていく。
特殊なギミックや設定された謎の面白さはあるが、
「そんなのわかるわけないだろう」とか
「宝のためにそんな無茶は通らないだろう」とか言う印象はつきまとう。
その辺にあまりこだわらず、気楽な気持ちで
宝探ししている様子を観る分にはアリ。
劇場にわざわざ出向いたり、DVDを購入するほどの価値はない。
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ビバリーヒルズ・チワワ [DVD] /DVD
定価 ¥ 3,360 → 売価 ¥ 2,600(22% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年09月16日)
Review 老若男女おしなべて楽しめますが、
この手の題材は、動物の世界でなくては
不可能ということの裏返しでもあります。
できっこないセレブへの感情移入の
必要も無く、遠いところの話として
「素直」に楽しめました。
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ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 [DVD] /DVD
定価 ¥ 1,890 → 売価 ¥ 1,497(20% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月18日)
Review ファンタジー好きの人には、十分楽しめる作品です。
私は、前作の「ライオンと魔女」よりも、Harry Potterや、Lord of the Ringsを思い浮かべてしまいました。廉価版の発売を待って購入したのですが、特典付きを購入してもよかったかなと思うほど、CG等はよくできています。
本編は原作を少しかえてあるそうですが、その点、カスピアン王子や4人の子供たちの魅力を引き出していると思います。
星4つなのは、この作品に限らないのですが、ディズニーさん、セル版DVDは、是非すぐ本編をはじめてください。CMは本編や予告編を観たあとにそのうち見ると思うので。
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パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち [DVD] /DVD
定価 ¥ 1,500 → 売価 ¥ 800(46% off)
おすすめ度:  発売日: (2006年12月06日)
Review ジョニー・デップ少し頭のねじがゆるんでいるような海賊、ジャック・スパロウを上手く演じていたし、オーランド・ブルームは全身から誠実さと高潔さがにじみ出てくるような好青年に完全になりきっていた。これはすごく魅力的。
しかしながら、ストーリーに厚みが足りない。さらわれた姫をただ助けに行くだけで、単純極まりない。バルボッサ一味を倒す方法も想像がついてしまうため、アクションの最中でもハラハラすることができない(どうせこうやって倒すんでしょ、と冷静な自分がいるのだ)。第一、アクション自体がコミカルな、どこか笑いを誘うようなそんな演出による部分が多いので(顔を見合わせて、はっとした表情を作る、みたいな)、子供向けといえる。成人している私にとっては寒かった。
また、海賊ならもっと冒険という点で話を膨らましてもよかったんじゃないのか?先ほども言ったように、143分もあった割にはストーリが単純すぎる。
あと、これは私個人の趣味の問題だが、平田広明さんはジャック・スパロウの吹き替えには合わないような気がする(彼のことは大好きなんだけどね)。だから、字幕で見た。
もっとジョニー・デップに近い声のほうが合っていたと思う。
俳優☆4、ストーリー☆1。
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スター・トレックI-X 劇場版BOX [Blu-ray] /Blu-ray
定価 ¥ 44,100 → 売価 ¥ 32,308(26% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月06日)
Review TOS劇場版BOXが発売された際「どうせならTNG劇場版もセットにしたものを…」との意見が多く見られました。 そんな声を聞いてか聞かずか、やっぱり出てきましたねぇ。 計算すると、TOS・TNG両BOXの合計と全く同額ですね。 仕様・内容も同一の様で、唯一の違いは本BOXは「豪華ケース」仕様とのことです。 どんなんでしょうか。気になります。
待っていた方には朗報だと思いますが、TOS版を購入済で、TNG版もという方々(私も)からすれば、やはり「最初からお願いしますよぉ」ってとこでしょうか。
こういった「シリーズ全巻セット」は007などでも幾度となく発売されて来ましたが、新作が出ると「おいおいっ!」って感じでしたね。 TOSとTNGに関しては、ほぼ間違い無く完結しており、永久保存版として宜しいのではないでしょうか。
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スター・ウォーズ トリロジー DVD-BOX /DVD
定価 ¥ 9,975 → 売価 ¥ 6,290(36% off)
おすすめ度:  発売日: (2005年06月25日)
Review 「フォース」って昔、「理力」とかって和訳されてましたね。
それはそれで渋くて嫌いじゃないですが、まあ今やフォースはフォースですなあ。
という事で。
『スターウォーズ』が、何故面白いかといえば、実は「中世の騎士物語」だからだ
とする説があります。
人類が綿々と受け継いで来た吟遊詩的世界観を、SFの舞台設定でもって踏襲しているという。
はい。
だからその、根底に流れる普遍的物語性が、観る者を惹き付けるのです(多分)。
それもその通り。
でも、自分が一番度肝を抜かれたのは、いきなり冒頭の、巨大宇宙船がいつまで経ってもその船体の全容を見せない演出だったというか。
アニメ『コブラ』にも流用されてた記憶がありますが。
ともあれ。
此処から全てが始まった、あらゆるSF映画の分水嶺(?)にして、
一生に一度でも観なけりゃ損する(かも知れない)映画史上の金字塔。
是非。
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ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク 【プレミアム・ベスト・コレクション1800円】 [DVD] /DVD
定価 ¥ 1,800 → 売価 ¥ 1,296(28% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年07月08日)
Review 1と3が好きです 1の緊張感、3のスピード感は何度見ても面白いので、1と3はちょくちょく見ます 2はまぁ、とりあえずもしかして久しぶりに見たくなった時のために 買っておこうか〜という感じです いや、面白くないとは思いませんが…
それにしても1と3と、2のこの緊迫感の差はなんだろう? 2はどうしてこうも、恐竜が目の前にいるのに 「きっとやられないだろう」と思えちゃうんでしょうね 不思議です
女の子がちっとも「可哀想に」と思えないのもちょっと笑えます 本当に心配している大人の言うことは聞こうね
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パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド 2-Disc・スペシャル・エディション /DVD
定価 ¥ 3,990 → 売価 ¥ 2,750(31% off)
おすすめ度:  発売日: (2007年12月05日)
Review たくさんの登場人物の心情やら思惑やらが複雑に絡み合いすぎていて、且つ、それらの統一感も
無いように感じられました。
誰がメインなのか、何を目的としているのか、伝えたいことは何なのか、どれもイマイチ分かりませんでした。
ただ、やはり個々の登場人物はそれぞれとても個性的で魅力的でもありました。
個人的には、バルボッサやなんかのぶっきらぼうな、いかにも海賊っぽい性格が気に入りました。
ストーリー・脚本に関して言えば完全に駄作ですが、世界観・CG・キャラクターなどは前作と同様に秀逸でした。
まぁ☆2つで。
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